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第46回日本高血圧学会総会において、当科よりシンポジウムやSHR賞セッション等の発表を行いました

10月12日~14日に福岡市で開催された第46回日本高血圧学会総会において、シンポジウムや基礎研究賞であるSHR賞セッションなど、多数の発表を行いました。

セッション名:SHR賞最終選考
発表者:中島涼亮(大学院生)
タイトル:交感神経活動の新しい非侵襲的指標:皮膚交感神経活動(SKNA)の有用性をラットで検証

セッション名:<臨床>2
発表者:吉田大輔(大学院生)
タイトル:一般集団において高トリグリセリド/グルコース指数は将来の腎機能低下に関連する

セッション名:<基礎>高血圧性臓器障害
発表者:中島光香(大学院生)
タイトル:雌性Dahl食塩感受性ラットを用いた左室駆出率の保たれた心不全モデルの確立

セッション名:シンポジウム「高血圧成因のUPDATE~基礎的研究の新展開~」
発表者:篠原啓介
タイトル:腎-脳-心の連関機序:高血圧や高血圧心不全における腎求心性神経入力の影響

セッション名:シンポジウム「腎デナベーション:最新のエビデンスと学術見解」
発表者:篠原啓介
タイトル:高血圧性心疾患の抑制効果

セッション名:シンポジウム「大規模臨床試験をどのように個別化医療に応用するか?」
発表者:篠原啓介
タイトル:大規模臨床試験と個別化医療とのバランス:循環器内科医の立場から

セッション名:Hypertension Research Update and Perspectives 2024
発表者:篠原啓介
タイトル:The brain and hypertension: How the brain regulates and suffers from blood pressure?

セッション名:スポンサードシンポジウム「治療抵抗性高血圧に対するアプローチ」
発表者:篠原啓介
タイトル:腎デナベーションの作用機序・手技の実際

セッション名:スポンサードシンポジウム「高血圧に対する非薬物治療₋腎デナベーションの現状」
発表者:篠原啓介
タイトル:Science of RDN:RDNの治療機序とデバイスの発展

 

 

 

 

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